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dynabook SS SX/490NK

dynabook SS SX/490NK 人気ランキング : 位
定価 : \0
販売元 :東芝
発売日 : 2006/09/09
発送可能時期 :
価格 : \0

12.1型ワイド液晶で、長時間バッテリ駆動、充実のインターフェース。さらに、安心して使える堅牢性などをクラス最小ボディに凝縮
新たに多層基板を開発するなど東芝ならではの高密度実装技術を駆使して、12.1型ワイド液晶を搭載しながらも約283.8(幅)×196.6(奥行)mmのクラス最小*ボディを実現。電車や航空機などの狭いテーブルでもスマートに使える。また、マグネシウム合金ボディなどの採用により、約1.24kgの軽量化も達成。フラットボディなので、バッグにもスッキリ納まり、どこへでも手軽に携帯できる。
*12.1型ワイド液晶搭載PCとして。2006年8月現在、東芝調べ。

約9時間の長時間駆動だから、まる1日使える
省電力LEDバックライトや超低電圧版プロセッサなどの採用により、約9時間の長時間バッテリ駆動を実現。出張や1日中外出している場合でもバッテリを気にせず安心して使える。

12.1型ワイドWXGA液晶/低温ポリシリコンTFTカラー液晶
ボディサイズが小さいモバイルPCだからこそ、1画面に表示できる情報量は多い方がいい。だからSXは、XGA(1,024×768ドット)の約1.3倍の表示領域をもつ12.1型ワイドWXGA(1,280×800ドット)液晶を搭載。複数のウィンドウを同時に開いても見やすく、作業効率がアップする。また、低温ポリシリコンTFTカラー液晶を採用し、TFT(薄膜トランジスタ)そのものを小さくすることにより、画素数がより精密になり、クッキリ鮮明な表示が可能。部品点数なども減らせるため、液晶パネルの薄型・軽量化にも貢献している。

プロジェクタでの投影に便利なプレゼンテーションボタン
本体正面の東芝プレゼンテーションボタンを押すだけで、あらかじめ設定した解像度でクローン表示できる。プロジェクタなどに接続して使う場合、ボタンを押すだけで4:3表示することができるので、プレゼンテーションの時などに便利。

Intel Centrinoモバイルテクノロジー、Intel Core Soloプロセッサー超低電圧版U1300
より消費電力の小さい低電圧化とハイパフォーマンスを両立した最新CPU「Intel Core Solo プロセッサー 超低電圧版 U1300」を搭載。さらに、チップセットにはデュアルチャネル対応のモバイルIntel 945GM Expressを採用。長時間スタミナを実現しつつも、モバイルでのハイパフォーマンスを犠牲にしない先進テクノロジーを搭載した。

最大4GB搭載可能なメモリスロット
コンパクトボディに、メモリスロットを2基装備。最大4GBまでメモリを増設することができる。また、同容量メモリを2枚装着すれば、デュアルチャネルにも対応する。
※あらかじめ1スロットに512MBのメモリが装着されている。4GBに拡張するためには、あらかじめ装着されている512MBのメモリを取り外し、2GBのメモリ(オプション)を2枚装着する。

よりスムーズに入力できるキーボード
クラス最小のコンパクトボディでありながら、19mmピッチ、1.7mmキーストロークを確保した実用性の高いキーボードを採用。また、見やすい文字表記や、メリハリの効いたキーフィーリングを実現するなど、快適なキー操作のための工夫を随所に施している。

指紋センサ
パームレストに搭載された「指紋センサ」を指でサッとなぞるだけで、指紋認証が可能。しかも、1回の認証でWindows 起動までおこなうことができ、起動までの手間も大幅に削減できる。

TPMセキュリティチップ
暗号鍵を「TPM(Trusted Platform Module)セキュリティチップ」で厳重に管理できる。暗号化された重要データの鍵は、TPMに保管されるので、万一ハードディスクを抜いて別のPCでアクセスしようとしても、TPM内にある暗号鍵が取り出せないため、解読は困難となる。

BIOSログインパスワード
PCの起動時(BIOSパスワード)、起動したWindows へのログイン時(ログインパスワード)のそれぞれに、パスワードの設定が可能。第三者がPCに不正アクセスするのを未然に防ぐ。

SDカードトークン
SDメモリカードが認証鍵にもなる。BIOSパスワード入力時に、市販のSDメモリカードを使った物理的な認証鍵(トークン)が利用できる。ユーザがSDカードトークンをスロットに挿入することにより本人認証がおこなわれる。

ラウンドフォルム
筺体ベース部分の張り出しが衝撃を受け止め、液晶パネルへのダメージを軽減する。

ショックプロテクター
ボディ側面部分の構造材の内側にあえて空間を設けた「ショックプロテクター」。落下時などには、外部構造がひずむことで衝撃を減らし、PC内部へ深刻な影響がおよぶのを防ぐ。

プロテクトラバー
落下の衝撃などによる損傷を受けやすい液晶パネルやHDDなどは、衝撃吸収力に優れた「プロテクトラバー」で保護。主要パーツへのダメージを緩和する。

データ破損対策
不慮の衝撃などにより、高速回転する磁気ディスクに磁気ヘッドが接触して起こるHDDクラッシュを防ぐ「東芝HDDプロテクション」を搭載。3D加速度センサーがPCの不安定な動きをキャッチして、磁気ヘッドを退避させ、クラッシュを防ぐ。

ウォーターブロック構造
本体キーボード装着部およびキーボード下の開口部に防水シールを配置し、PC内部への水の浸入を遅らせる「ウォーターブロック構造」を採用。データを保存し安全にシステムをシャットダウンする時間を確保できる。

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